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| - | 2012.07.16.Mon. | - | - |

make a rainbow

虹をしまえる本。



work/RAINBOW IN YOUR HAND
artist/Masashi Kawamura

【Utrecht掲載文より引用】

"RAINBOW IN YOUR HAND"は子どもから大人まで楽しめる新しいタイプのフリップブック。全く同じ大きさの7色の四角形が印刷された、36枚の真っ黒なページをパラパラとめくると、手の中で魔法が起こります。ページが右から左へとめくられ飛んでいくとき、黒いページの上にアーチ状の虹がかかります。それは7色の四角形があなたの目に残した残像の仕業。これからはこの本があれば、いつでも、どこでも、あなただけの小さな虹を手の中に作り出すことができます。

| design | 2007.12.05.Wed.08:06 | comments(0) | trackbacks(551) |

デジタル×アナログ

車が驚嘆!!



無駄をいっぱいデザインしているところにセンスを感じます。

| design | 2007.11.30.Fri.02:43 | comments(0) | trackbacks(0) |

就活

不意に訪れた幸運

最近は就職活動に励んでいました。ほんと漸くって感じです。
今回は観光なしで・・・いや、一日くらいは観光しちゃったけど、真摯に取り組んだ結果トントン拍子にことは進み、いくつか二次面接まで進めました。
そんな中訪れた合説で企業をいくつか回りその帰り際、
「これ、三回まわしてください」
って、イベントの担当の人に言われまわしてみると
白、白、黄色!!
白はいっぱい出てるからカスだろうけど黄色って何だろう。
ってiPod-shuffle当たっちゃいました。あれって今まで客引きパンダみたいに書いてあるだけなんだろうなって思ってたけど実際に当たるんですね。初めて知りました。
些細だけどいいことも起こるようになってきたので良かった。

| design | 2007.04.11.Wed.05:59 | comments(0) | trackbacks(0) |

切取る時間

膨大なデータ整理と写真

昨日の夜から朝までExl使って膨大な数のコピペをしていました。人数がいたから何とかなったもののあの数はツライ。そして眠い。。。
何のことかわかる人はわかると思うけど今年はまたすごいことになってます。
果たして無事にいくのかどうか、まぁやるしかないって感じです。
その後はmtgでsmtへ工大の卒業制作展と写真新世紀仙台展を観て来ました。
写真展の方ではグランプリの高木こずえ氏の作品が大きく目立っていた。「insider」 一見双子のポートレートだと思わせる作品だが、実際は人間の右半分、左半分のそれぞれを反転させて右のみ、左のみの人物像を作り上げ二人の人物を並べて見せた作品でした。この写真に写る二人の人間像が、一人の人間の中に潜む二つの人格を表しているのではないかという考えから「insider」というタイトルを付けたこと、そして作品制作に対する自分の動機が人間への探求心であることなど面白いと思った。
自分が一番好きだったのは清水朝子氏の「On her skin」 南米・ボリビアにある塩湖の幻想的な風景を撮影した写真はは、地球や環境と人間の関わり方に関心を寄せる自身の制作態度と構図的にはさびしい写真がそうは見えなくなっているところにとてもよさを感じた。
写真は一瞬の時間を切取る行為だと思ってきたけど今はだいぶ違うようです。

| design | 2007.02.26.Mon.23:28 | comments(0) | trackbacks(0) |

写真家うめかよ

情熱大陸みました?うめかよ

若手の写真家である梅佳代さんの素がみれて面白かった。なんというか無邪気でしたね。自分の中では「おばけ」(ってタイトルなのかな?)が印象的で変な写真をとる人だなって思ってましたが、日常レベルでアンテナが張りめぐらされてるやっぱり変なひとでした。うめかよの楽しそうな写真は癒されます。

梅佳代のつぶやきフォト

| design | 2007.01.15.Mon.22:22 | comments(2) | trackbacks(0) |

本城直季

本城直季@トップランナー

NHKトップランナーに写真家の本城直季さんがゲストで出てました。
本城さんを知らない人はこちらこっちもそしてこっちも
彼のジオラマのような風景の切り取り方は一度見たときからほれてしまいました。
番組ではその撮影技法についていろいろ語ってくれててとても勉強になりました。
それとその人柄。初めて本人を見たけど、自分の思っていた感じとは少し違っていました。でも話を聞くにつれて写真と人物がリンクしてくる感じがやっぱし

再放送もあるので本城ファンは絶対見るべし。

| design | 2006.11.28.Tue.02:16 | comments(0) | trackbacks(218) |

Re:search展

せんだいメディアテークで内覧会

「Re:search オーストラリアと日本のアートコラボレーション」展が始まりました。一足先に展示を楽しんできた。6組のアーティストによって仙台の、地方都市のローカリティがそれぞれの感性で様々な形となって表現されていたのが面白い。アナログな写真は仙台でのロケハンの話を聞いたことでダンゼン興味深くなったし、フォトショでいじってるだけじゃだめだと思い知らされた。その他はインスタレーションのようなものでプログラムの構築で観る人が体験するアートが面白かった。
アレックス・デイビスのconversaitionsやswarmは映像と音響を使って周囲を巻き込んだアートスタイルが魅力的。人の目線、そこに音をあてるとああいう風に聞こえてる気が自分もした。
The SINE WAVE ORCHESTRAは不規則に並んだパネルが第一印象、宗教的なものを感じさせる。純粋な音の波を聞いていたんだとあとで説明されてわかったけど、自分で音を生み出してそれが展示期間中ずっと記憶されて流れてるってのが後の興味をそそる。

興味があれば是非。面白いと思うよ。

| design | 2006.11.26.Sun.03:07 | comments(0) | trackbacks(0) |

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